こんにちは。refs(レフズ)太田順孝と申します。売上げの85.2%が、年間契約クライアントと2年以上お付き合いのあるリピーターさんからの受注で成り立っている「企画+デザイン事務所」です。 お客さまインタビュー随時更新中です

「販促企画+リピート集客術」のrefsブログ

鍼灸院 整骨院 整体院の名刺デザインについて

整体名刺デザイン

こんにちは。
レフズ 太田順孝です。

●腕が良い
●技術はある
●院の立地は問題ない

でも

●患者さんは来ない…
●リピート患者さんは少なく…
●新規患者さんは増えない…

そんな治療家さんも少なくないのかもしれません。

そんなときは同業ではない
友人・知人とお話されることをオススメします。

院内での日常が続いて「固定概念」に捕われたり、
「業界の当たり前」に捕われて思考に制限が掛かってしまっている治療家さんを
解放してくれるかと想います。

本日は、そんな既成概念を取り払うお話を。

レフズ太田順孝

名刺セミナー講師

毎月最終火曜日に大阪市内(心斎橋)にて
あなた(の仕事に)興味を持ってもらえる名刺+ブランド構築・集客シナリオ作成勉強会 開催中

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鍼灸院 整骨院 整体院の名刺デザインについて

以前、仕事につながる名刺+自分ブランド構築セミナーを受講してくださった
整体院院長さんとミーティング。

この3ヶ月の方針を伺って
それにお応えできるようなアイデア出しと
コミュニケーションツールづくり

まずは名刺から…

一般的な名刺の内容

●治療院名
●名前(肩書き)
●連絡先
●WEB or SNS

●治療への想い

●施術メニュー
●診療時間
●アクセス

で構成するのではなく

院長が治療時間外に
どんな場所に行って
どんな方とお逢いするか?

など、しっかりヒアリング。

というのも
私の経験則からすると、
治療家さんの場合

名刺のような
基本的に対面お渡しツールでは

●私はこんな治療が得意
●こんな想いで
●この場所で施術しています

よりも

整体集客名刺について

「ぜひ一度、院に行かせてもらいます」

という流れで名刺を構成する方が
確実に「費用対効果の高いコミュニケーションツール」になりますね。

そうなると

「人とお逢いするのも楽しくなる」ので

積極的に時間をつくり

人と逢う場に出るようになる。

治療院にこもってばかりでなく
外に出ることで、業界外の情報も仕入れることもできて
視野も広がりステージアップ・発展・進化につながる。

そんな治療家さんの
ステージアップを共ににしてきました経験があります。

患者さんを増やしたいだけでなく
自分の治療院の協力者を増やしていきたい

という想いがある場合は、また違った構成になりますが、
「費用対効果の高いコミュニケーションツール」という視点で考えることには
何も違いはありません。

2つ折りの名刺いっぱいに

●治療家の想い
●施術メニュー全般

いまそのような名刺で、
患者さんを増やそうとしているけどイマイチな治療家さん

少し考えを改めてみるのも、ひとつの方法かと想います。

今回の記事が、治療家さん・医療関係などの方に参考になれば幸いです。

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太田順孝レフズ

この心斎橋シェアサロンを運営している
一般社団法人の理事を勤めており
毎週火曜・木曜は、この場所にいることが多いです。
(打合せや会議に参加している場合は不在)

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