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こんにちは。refs(レフズ)太田順孝と申します。売上げの85.2%が、年間契約クライアントと2年以上お付き合いのあるリピーターさんからの受注で成り立っている「企画+デザイン事務所」です。 お客さまインタビュー随時更新中です

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年賀 別納郵便〜年賀ハガキ(私製年賀ハガキ)料金別納の場合の料金は?

料金別納郵便年賀

こんにちは
レフズ 太田順孝です。

本日は、この時期に多い質問を記事にしてみました。

この記事を質問の答えとしてリンクさせて頂いてます。

年賀ハガキの料金別納郵便の料金は?

の質問に対する記事です。

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年賀ハガキ(私製年賀ハガキ)で、料金別納の場合の料金は?

今年も

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の、ご依頼を頂いておりますが、よく聞かれるのが「ハガキの料金」の件。

2017年6月、
郵便ハガキの料金は62円に変更になりましたが、
年賀ハガキの料金は52円のままで大丈夫です。
(2017年12月現在)
郵便はがき料金

さて、いま多いのは

官製年賀ハガキは52円ですが、
自分で作った私製年賀ハガキの場合も52円ですか?

という質問です。

http://www.post.japanpost.jp/service/fee_change/nenga2018/
によると

私製はがきを使用して年賀状を差し出される場合は、12月15日から翌年1月7日までの間に限り、52円で差し出すことができますが、必ずはがき表面の見やすい位置にはっきりと「年賀」の文字を朱記してください。12月15日から翌年1月7日までの間に私製はがきを使用して年賀状を差し出される場合、「年賀」の朱記がないものは、通常はがきの料金(62円)の適用となり、一般の郵便物として年内のお届けとなる場合がありますので、ご注意ください。

同時に多い質問が

大量に年賀状を出す場合
「料金別納郵便」の活用の際も、52円でOKですか?

料金別納年賀ハガキの場合

結論として2017年12月現在は、52円で大丈夫です。

(補足)
郵便局によっては、
30日の17時を超えると別納郵便は翌年の取り扱いになるなど、
配達制限などがあるようので、近隣の取り扱い局へお問い合わせくださいね。

【料金別納郵便のメリット】

●大量の郵便物・荷物を差し出すときに便利
●大量の郵便物・荷物を差し出すときに、切手をはる手間が省けます。
●料金を一括して支払えるので便利です。
●料金別納表示を事前に印刷することができ、効率的な処理ができます。
●郵便物・荷物の差出状況(月日、通数、金額)の記録ができます。

【地域集客の記事まとめ】
https://www.refs.jp/sales-promotion/area-customers/

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太田順孝レフズ

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週2~3日は、この場所にいます。
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