Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

こんにちは。refs(レフズ)太田順孝と申します。売上げの85.2%が、年間契約クライアントと2年以上お付き合いのあるリピーターさんからの受注で成り立っている「企画+デザイン事務所」です。 お客さまインタビュー随時更新中です

「販促企画+リピート集客術」のrefsブログ

整体の治療メニューと看板について

整体看板鍼灸院看板

 外に出す看板で
 どうアプローチすれば良いのでしょうか?

先日、治療家の知人から
患者さんへの提供メニュー(安価〜高額)と
外に出す看板の相談を受けました。

彼は
「治療を提供する立場から患者さんのためになるもの」

私は
「患者さん視点」と「売上げリピートにつながる治療メニューづくり」

表に出す看板に提示する治療メニュー
既存の患者さんのみにお知らせする治療メニューなど
約2時間、充実した時間になりました。

ということで、
本日は整体の治療メニューと看板について

整体看板集客

本日は「夏休みの集客」
利益の高い売上をあげるイベント&商品・サービスづくり等のお話を

 

お客さまの声refs
商工会セミナー講師
デザイン料金について
▼「refsに頼んだ理由」お客さまインタビュー
https://www.refs.jp/voice/
原稿執筆や講演のご依頼はコチラ
https://www.refs.jp/contact/

 

 

 整体看板
 鍼灸治療院看板 集客のポイントとは(1)

 

 

ビジネス街で人通りの多いこの場所。

お昼休みのサラリーマンさんが

「ちょっとだけリラックスを…」
「午後に備えてリフレッシュ…」

その要望にお応えできるよう…

15分 600円メニュー

を、道行く人に
PRすることが目的かと想われます。

600円(15分)

ではなく

15分 600円

です。

60分 ◎◎◎◎円

コースにするのではなく

「60分よりは割高だけど、そんなに長くは必要ない」

お試し利用も含めての料金システム。

  この記事を綴ったときは
  メジャーではなかったQBハウス

  これだと理解しやすいですかね。

  ただ、状況によっては

  10分◎◎◎◎円は、経営を圧迫しかねないので

  ちょっと工夫とアレンジが必要になりますね。

但し、
ショート(短時間)は
経営・運営視点で考えると
利益率や効率としては
ロスの多い非効率な料金システムです。

「次の料金システムへの促し」が
あればこその集客告知手法です。

◎効率の悪いメニュー
◎利益率の低いメニュー は

基本的にオススメはしていませんが
フロントエンドの
フロント的ポジションとして割り切る。

全日、このメニューを適用せず
まずはお昼(11時〜14時)だけ試してみてから
次の進め方を考える

お昼の客層とそれ以外として売上げ構成として考えるか?

看板のメニューだけで、
いろいろな情報が読み取れそうですね。

整体看板集客
ちなみに、お昼のサラリーマンを対象(ターゲット)にする場合、
上記に2点プラスαすると、集客効果が高まりそうです。

あなたのビジネスの参考になれば幸いです。

無料体験で集客
チラシDM集客


コンサルタントに連絡する
名刺セミナー講師
太田順孝レフズ


この心斎橋シェアサロンを運営している一般社団法人の理事を勤めており
週2~3日は、この場所にいます。(打合せや会議に参加している場合は不在)
お気軽に遊びにきてください。

■お問い合わせなどはコチラ
https://www.refs.jp/contact/

カテゴリ category

ブログ BLOG

refsへのご相談はこちら

refsへのご相談はこちら

refs facebook

refs facebook

ページの一番上へ